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火災保険の部 - 保険アワード

「価格.com 保険」は、株式会社 カカクコム・インシュアランスが保険契約締結の代理・媒介を行います。

火災保険の部

総合順位

価格.com保険トレンド

昨年の価格.com保険アワードでも総合1位の朝日火災「ホームアシスト」が連続総合1位に輝きました。戸建・マンションとも更に契約件数を伸ばしています。2017年10月に商品改定され、新築割引の適用により保険料を抑えることができることや、個人賠償責任補償特約の限度額が無制限になったことで高額な賠償金に対する備えも可能といった理由で多くのお客さまに選ばれました。

総合2位のセコム損保「セコム安心マイホーム保険」は、昨年3位から上昇しています。
各種割引などで保険料を抑えられることや、申込時に自宅で決済できるサービスもあることで人気の高い商品です。

総合3位の日新火災「住自在」、必要な補償の着脱(カスタマイズ)が可能で、かつ保険料も抑えている点で人気の高い商品です。

価格.com保険コンサルタント 画像 (株)カカクコム・インシュアランス/
価格.com保険コンサルタント
熊谷 信介

申し込み種別ランキング

戸建部門 第1 マンション部門 第1
ホームアシスト(家庭総合保険) ホームアシスト(家庭総合保険)
ホームアシスト(家庭総合保険) 朝日火災 ホームアシスト(家庭総合保険) 朝日火災
選ばれた理由
災害時諸費用という自由にお使いいただける補償が他社と比べて手厚い為、不測の費用が発生した場合でも対応しやすい点が魅力です。また、お選びいただく際に重要になる保険料も、比較的安い傾向にあるので人気の理由だと考えられます。 価格.com保険コンサルタント 画像 (株)カカクコム・インシュアランス/
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重岡 健司
選ばれた理由
2017年10月に商品改定をしており、個人賠償の限度額が無制限となった為、下の部屋などへの水漏れ被害の補償が手厚くなった点、新築マンションに対する保険料が引き下げられている点が魅力となり多くのお客さまに選ばれました。 価格.com保険コンサルタント 画像 (株)カカクコム・インシュアランス/
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齋藤 直也

ファイナンシャル・プランナーから見た火災保険トレンド

今年も、補償選びがしやすく、自由度の高い商品が支持されました。火災保険は特約の種類が多い上、基本補償と呼ばれる最低限の補償も各社で異なります。保険料を節約するには、補償範囲(内容)を限定したり、自己負担額(補償されない範囲)を大きくする方法があります。建物の立地や構造などを考慮して、小さな損害は貯蓄でカバーし、大きな損害にはしっかり備えるなど、上手な補償選びがトレンドになっています。

朝日火災の「ホームアシスト(家庭総合保険)」は、基本補償以外の補償を自由に選択できたり、「風災・ひょう災・雪災」の自己負担額を細かく設定することもできるため、保険料を節約したい人にも人気です。さらに補償を選びながら保険料を試算できるWebサイトも使い勝手がよく、支持されている理由かもしれません。

セコム損保の「セコム安心マイホーム保険」は建築年数が浅い物件や、オール電化やホームセキュリティが導入されている住宅には割引制度があり、保険料が安くなる点も人気です。

日新火災の「住自在」すまいの保険は、基本補償に加える補償を選べる点で、自由設計がしやすい保険と言えるでしょう。

同じような名称の特約でも各社で補償内容に違いがありますので、よく比較して選びましょう。

ファイナンシャル・プランナー 画像 株式会社プラチナ・
コンシェルジュ/
CFP(R)/
1級ファイナンシャル・
プラニング技能士
田辺 南香

関連リンク

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