引受基準緩和型・無選択型保険 比較

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「価格.com 保険」は、株式会社 カカクコム・インシュアランスが保険契約締結の代理・媒介を行います。

引受基準緩和型・無選択型保険とは、ご持病があっても加入が比較的容易な医療保険です。

引受基準緩和型(ひきうけきじゅんかんわがた)とは、引受条件(保険に加入する条件)を緩和しているため、持病や健康上の理由で保険加入をあきらめていた方でも加入しやすくなった医療保険です。無選択型(むせんたくがた)とは、医師の診査や告知書による告知なしで入れる医療保険で、引受基準緩和型よりも加入しやすくなった保険です。

注意しなければならないのは、引受基準緩和型・無選択型医療保険は、契約から一定期間は保障が削減されたり、通常の医療保険に比べ保険料が割増されている場合があります。

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(例)支払削減期間1年、保険金の額が50%となる場合

支払削減期間1年、保険金の額が50%となる場合のイメージ図

引受基準緩和型・無選択型保険では、支払削減期間と呼ばれる保障を削減する期間が設けられている場合があります。

(例)医療保険の分類イメージ

医療保険の分類イメージの図

引受基準緩和型・無選択型保険も定期型と終身型の2つに分かれますが、終身型がほとんどです。

引受基準緩和型・無選択型保険ランキング

「価格.com保険」に掲載されている保険商品を対象とした引受基準緩和型・無選択型保険ランキングです。

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引受基準緩和型・無選択型保険に関する調査データ

他の人がどんな引受基準緩和型・無選択型保険に興味をもっているのか見てみよう!加入した年代によって保険料がどのくらい違うのかなどをチェック!

月間換算した平均保険料
(引受基準緩和型・無選択型保険)

40代と50代で比べると、40代の方が月々の支払保険料が高くなっています。これは、持病を抱えている方が、一生涯の保障は備えたいが老後の家計負担はなくしたいと考え、働いている間に保険料の払い込みを完了するプランを選択していることが要因の1つです。一方、50代の場合、働いている間に保険料の払い込みを完了するプランだと、現状の家計の負担が大きくなってしまうため、終身払いのプランを選択する方が多いようです。

調査概要:カカクコム・インシュアランスにおける契約申込者 調査期間:2014/7/1〜2016/6/30

人気の入院給付金日額
(引受基準緩和型・無選択型保険)

入院給付金日額5,000円〜7,999円を選択されている方が全体の約60%弱、入院給付金日額4,999円以下を選択されている方が全体の約25%となっています。これは、持病を抱えている方向けの医療保険が通常の医療保険と比べて月々の支払保険料が高いことが要因の1つで、家計の負担をなるべく抑えながら病気のリスクに備えたいと考えている方が多いようです。

調査概要:カカクコム・インシュアランスにおける契約申込者 調査期間:2014/7/1〜2016/6/30

人気の1入院限度日数
(引受基準緩和型・無選択型保険)

1入院の限度日数60日〜89日で加入されている方が全体の約90%を占めていることがわかります。直近の傾向として入院日数が短くなってきていることや、特定の病気の場合は、入院限度日数が延長される商品が増えてきていることが要因だと考えられます。また、1入院の限度日数を長くすることにより月々の支払保険料が上がってしまうことも、1入院の限度日数60日〜89日が選択されている要因の1つだと考えられます。

調査概要:カカクコム・インシュアランスにおける契約申込者 調査期間:2014/7/1〜2016/6/30

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