終身保険(無配当)
終身保険(無配当)
- 保障は一生涯継続
- 貯蓄の機能も併せ持つ(例の場合、総払込保険料 約1,381万円で60歳時の解約返戻金(払戻金)約1,421万円万円)
- 資産の運用実績によって、保険金額、解約返戻金(払戻金)が増加するタイプもある
- 将来年金支払や介護保障や医療保障への移行が可能なものもある
*保険料はアフラックの2007年4月2日現在の料率による
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保険料(掛け金)や保障の金額は以下の条件で計算したものを使用します。当然、年齢や性別によって保険料は異なります。検討される場合には、パンフレット・契約概要等できちんと確認してください。
上記の設定金額は30歳、男性が、死亡・高度障害保険金 2,000万円に加入した場合です。(保険料払込期間:60歳払済、保険期間:終身)
上記の設定金額は30歳、男性が、死亡・高度障害保険金 2,000万円に加入した場合です。(保険料払込期間:60歳払済、保険期間:終身)
これが終身保険です。
簡単に言うと『一生涯の保障をしてくれる保険』と言えます。ここでは保障は一生涯で、保険料(掛け金)の払込は60歳までという設計例を示しています。
簡単に言うと『一生涯の保障をしてくれる保険』と言えます。ここでは保障は一生涯で、保険料(掛け金)の払込は60歳までという設計例を示しています。
保険料はずっと変わらないんですか?
保険料は一定です。
又、60歳のときには約1400万円の解約返戻金(払戻金)がありますので、老後の生活資金としての目的を持たせることも出来ますし、その解約返戻金(払戻金)をもとにして、年金として受け取ることも出来る商品もあるんです。ただし、短期間で解約された場合、解約返戻金(払戻金)はないか あってもごくわずかです。
又、60歳のときには約1400万円の解約返戻金(払戻金)がありますので、老後の生活資金としての目的を持たせることも出来ますし、その解約返戻金(払戻金)をもとにして、年金として受け取ることも出来る商品もあるんです。ただし、短期間で解約された場合、解約返戻金(払戻金)はないか あってもごくわずかです。
すごくいい商品だと思うんですが、やっぱり保険料はちょっと割高なんですね。
そうですね、割高感はそのお客さまによっても異なるでしょうが、10年の定期保険と比べると、同じ死亡保障2000万円でも保険料(掛け金)は異なりますね。
終身保険に加入する人は、やはり、将来のための貯蓄目的で加入されるんでしょうか?
もちろん、そういいう方もいらっしゃいます。
しかし終身保険の一生涯の保障という面を重視して選択される方も多いですよ。
例えばお葬式代として保障を検討される方であれば、「死」というのはいつ訪れるのか分かりませんから、一生涯の保障でカバーしてあげる訳です。
しかし終身保険の一生涯の保障という面を重視して選択される方も多いですよ。
例えばお葬式代として保障を検討される方であれば、「死」というのはいつ訪れるのか分かりませんから、一生涯の保障でカバーしてあげる訳です。
なるほど、よく判りました。
いずれにしても私たちが必要な保障期間や保障を準備する目的を明確にしていく必要があるんですね!!
いずれにしても私たちが必要な保障期間や保障を準備する目的を明確にしていく必要があるんですね!!
我々カカクコム・インシュアランスではお客さまのような方の必要な保障を決めていくお手伝いをしています。お気軽にお問い合わせください。
例えば、独身の男性がはじめて保険に加入する場合と、既婚者でお子さんが生まれたから保険に
入ろうという場合では、その方の家族構成や、抱えている責任、経済的リスクは異なります。
又、同じ既婚者であっても、お子さんの人数や、家が持ち家かどうかなどの条件によっても、やはりそれぞれの方に合った『保障のカタチ』は異なると言えます。