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定期保険(無配当)定額型

定期保険(無配当)定額型

定期保険(無配当)定額型グラフ
  • 一定期間を保障する保険
  • 一般的には掛け捨てタイプと言われている
  • 保険料は養老保険に比べて割安
  • 60歳の解約返戻金(払戻金)は0円
  • 大きな保障額が必要な時期に使用
  • 更新時、一般的には保険料が上がる

*保険料はアフラックの2007年4月2日現在の料率による。

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保険料(掛け金)や保障の金額は以下の条件で計算したものを使用します。当然、年齢や性別によって保険料は異なります。検討される場合には、パンフレット・契約概要等できちんと確認してください。
上記の設定金額は30歳、男性が、死亡・高度障害保険金 2,000万円に加入した場合です。(保険料払込期間、保険期間ともに10年、10年毎に最長80歳まで自動更新します。)
これが定期保険です。
ここでは10年の定期保険を例として示しています。
簡単に言えば「ある限られた期間だけ保障してくれる保険」といえます。 例えば30歳の人がこの10年の定期保険に加入したとすると、10年間は保障してくれますが、10年後の40歳のときには保険が満了になります。
なるほど、例えば子供が小さい期間だけの保障して欲しいとかいった場合にはいい保険ですね。
保障が切れたあともそのままの保険料で続けることが出来るんですか?
自動更新という制度がありますので、そのままの保障を継続することは可能です。
ただし、保険料(掛け金)は40歳の年齢の金額で再計算されることになりますので、更新時、一般的には保険料は上がります。
反面、保険は病気になったら加入できないケースがあることはご存知かと思いますが、自動更新という制度を使えばどのような病気をしていても最長80歳までは保険に加入し続けることが出来るというメリットもあります。
ふーん、なるほど。
じゃあ、働いている間、例えば60歳までの期間の定期保険というのもあるのですか?
もちろんありますよ。又、ここでは【定額型】となっているのに気付きましたか?
定期保険には、保障の金額が変わるものや、ご主人に万が一あった場合に分割で受け取れるものもあるんです。
ここでは亡くなった場合の保障で説明しましたが、医療保障、つまり万が一入院した場合に1日1万円の給付を受けられるという保障の定期保険タイプもあるんです。
ですから、例えば老人医療制度のある70歳までの医療保障で十分だとお考えであれば、70歳までの定期保険タイプの医療保障を選択するというのも一つの選択肢であります。
なるほど、よく分かりました。
いずれにしても、わたしたちが必要な保障期間や保障したいことを明確にしていく必要があるんですね!!
我々カカクコム・インシュアランスではお客さまのような方の必要な保障額や必要な保障期間を決めるためのお手伝いもしています。お気軽に相談してください。

例えば、独身の男性がはじめて保険に加入する場合と、既婚者でお子さんが生まれたから保険に 入ろうという場合では、その方の家族構成や、抱えている責任、経済的リスクは異なります。
又、同じ既婚者であっても、お子さんの人数や、家が持ち家かどうかなどの条件によっても、やはりそれぞれの方に合った『保障のカタチ』は異なると言えます。

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( AFH234-2008-0056 7月14日 )