医療保険 人気ランキング

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価格.com保険内での、医療保険の人気ランキングです。

調査概要:申込件数が多い順。カカクコム・インシュアランス調べ
調査期間:2021/5/1〜2021/7/31

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医療保険ランキングは、病気・ケガなど、入院や手術による支出に備えて加入する保険ランキングです。

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保険選びには医療保険の最新動向を知ろう!

2020年7月掲載
松浦 建二(まつうら けんじ)

執筆者松浦 建二(まつうら けんじ)

ファイナンシャル・プランナー(CFP)

CFP(R)/1級ファイナンシャル・プランニング技能士/青山学院大学非常勤講師

医療保険は最新の医療事情によって保障内容が変わる

医療保険での備えは、主に病気やケガで入院・通院したときの経済的負担を軽減することにあるため、医療事情が変われば備え方も変える必要があります。

たとえば、人生100年時代と言われるほど長生きする時代になってきていますが、長生きすれば病気やケガで入院・通院する確率が累進的に上昇します。
下記は厚生労働省の患者調査から、入院と通院の受療率を年齢階級別にグラフにしたものです。受療率とは「推計患者数(調査日当日に病院等で受療した患者の推計数)を人口10万対で表した数」で、簡単にいえば診療を受ける確率のことです。

年齢階級別 入院受療率(人口10万対)
出典:厚生労働省「平成29年患者調査」

入院の場合の受療率は全年齢が1,036で、0歳児が少し高く、5〜9歳(86)を底に年齢が上がるにつれて受療率も上がっていきます。人生が80年であれば、受療率が3,000を超えなかったのが、人生を100年と考えると、受療率が8,000付近まで行きます。このように長生きすると受療率がかなり上がるため、時代にあった備え方をしておくことが重要です。

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