価格.com

保険

カカクコム・インシュアランス

SBI損保のがん保険(自由診療タイプ)(がん治療費用保険)

「価格.com 保険」は、株式会社 カカクコム・インシュアランスが保険契約締結の代理・媒介を行います。

SBI損保のがん保険(自由診療タイプ)(がん治療費用保険)

ランキング概要:契約申し込みが多い順。カカクコム・インシュアランス調べ(調査期間2019/3/1〜2019/5/31)

SBI損害保険

SBI損保のがん保険(自由診療タイプ)(がん治療費用保険)

がん診断保険金あり(100万円)

月払保険料:970

見積もり・申し込み

試算条件

30歳 男性 保険期間:5年 保険料払込期間:5年 がん入院給付金:無制限(※) がん診断給付金:100万円 診断給付金支払回数:複数回

試算条件を変更する

お気に入り

商品概要

  • ネットを活用した割安な保険料
    30歳男性の場合月々550円!(保険期間5年・がん診断保険金なしの場合)インターネットを活用し、業務を徹底的に効率化して削減できたコストを、保険料に還元しました。
  • 実際にかかった治療費を実額補償(*1)
    がんの治療費を心配することなく最適な治療を受けていただけるように、実際にがん治療にかかった費用の実額をお支払いします。※通院治療費はご契約期間(5年)ごとに1,000万円までとなります。
  • 先進医療だけでなく、自由診療も補償(*1)
    保険診療の自己負担分や先進医療だけでなく、自由診療※でも、がん治療にかかった費用をお支払いします。希望する最善の治療を選択して、がん治療に専念できます。※SBI損保の支払基準を満たす診療に限ります。

補償内容

診断確定時の補償

がんと診断確定されたとき

がん診断保険金

一時金 100万円

※ がん診断保険金をお支払いできる条件を満たせば何度でもお支払いします。

診断確定時の補償の備考

※ がん診断保険金が支払われることとなった最終の診断確定日からその日を含めて2年以内に再びがんと診断確定された場合は、お支払いの対象外となります。

入院時の補償

診断確定されたがんの治療目的で入院したとき

がん入院保険金

入院日数に制限なくがん治療にかかった費用を無制限に補償(*)

*公的医療保険制度にて保障されるべき金額(保険診療で可能な診療を自由診療にて行った場合の保険診療相当分、高額療養費相当額)はお支払いの対象とはなりません。治療費等の実額を支払う他の保険契約等から保険金等が支払われた場合または優先して支払われる場合は、治療費等の実額から、その額を差し引いて保険金をお支払いします。

がん入院保険金に関する注意事項
■次の範囲はお支払いの対象外となります。
差額ベッド代/貸テレビ代・新聞代・特別メニューの食事代等、直接治療に関係しない諸雑費/がんの診断確定を主な目的とした、検査のための入院/がんの再発・転移の診断を主な目的とした、診察または検査のための入院/がんの手術により失われた形態または機能を改善する形成再建手術等(二期的乳房再建手術等)を行うことを主な目的とした、自由診療による入院

入院時の補償の備考

保険金支払対象となるのは以下の項目です。
■保険診療の場合
 @一部負担金(自己負担となる通常3割の治療費)
  ・一部負担金は年齢や所得によって異なります。
  ・高額療養費分は一部負担金に入りませんが、高額療養費制度により、高額療養費の支給を受けることができます。
 A先進医療等の費用(差額ベッド代を除く保険外併用療養費制度における費用)
 B診断書等の文書料

■自由診療の場合
 @治療にかかった費用
 A診断書等の文書料

通院時の補償

診断確定されたがんの治療目的で通院したとき

がん通院保険金

通院日数に制限なく、がん治療にかかった費用を保険期間(5年)ごとに最大1,000万円まで補償(*)

@入院前後の通院や、入院を伴わない通院も補償します。A通院の補償にはセカンドオピニオン外来の費用も含まれます。 *公的医療保険制度にて保障されるべき金額(保険診療で可能な診療を自由診療にて行った場合の保険診療相当分、高額療養費相当額)はお支払いの対象とはなりません。治療費等の実額を支払う他の保険契約等から保険金等が支払われた場合または優先して支払われる場合は、治療費等の実額から、その額を差し引いて保険金をお支払いします。

がん通院保険金に関する注意事項
■次の範囲はお支払いの対象外となります。
往診による治療/交通費・宿泊費等、直接治療に関係しない諸雑費/がんの診断確定を主な目的とした、検査のための通院/がんの再発・転移の診断を主な目的とした、診察または検査のための通院/がんの手術により失われた形態または機能を改善する形成再建手術等(二期的乳房再建手術等)を行うことを主な目的とした、自由診療による通院

通院時の補償の備考

保険金支払対象となるのは以下の項目です。
■保険診療の場合
 @一部負担金(自己負担となる通常3割の治療費)
  ・一部負担金は年齢や所得によって異なります。
  ・高額療養費分は一部負担金に含みませんが、高額療養費制度により、高額療養費の支給を受けることができます。
 A先進医療等の費用(差額ベッド代を除く保険外併用療養費制度における費用)
 B診断書等の文書料

■自由診療の場合
 @治療にかかった費用
 A診断書等の文書料

備考

  • (*1)公的医療保険制度にて保障されるべき金額(保険診療で可能な診療を自由診療にて行った場合の保険診療相当分、高額療養費相当額)はお支払いの対象とはなりません。治療費等の実額を支払う他の保険契約等から保険金等が支払われた場合または優先して支払われる場合は、治療費等の実額から、その額を差し引いて保険金をお支払いします。

    ● 保険期間
    保険期間は5年です。保険期間満了後は、原則として自動更新となります。(更新後の始期日時点の満年齢が90歳まで)終身保険の取り扱いはありません。
  • ● 保険始期日より90日以内にがんと診断された場合や、SBI損保ががんの治療に有効であると認めない自由診療(※)の場合などについては保険金をお支払いできません。詳しくは「重要事項説明書」または「ご契約のしおり」でご確認ください。
  • ● 告知日時点で病院に通院しているかどうかにかかわらず、告知日時点での被保険者の告知事項(健康状態、病歴等)によって弊社が引受可否を判断します。告知日時点で病院に通院していることだけを理由に、引受けをお断りすることはありません。
  • (※)自由診療の治療となる例としては未承認抗がん剤治療(※1)、薬剤の適応外投与(※2)等があります。SBI損保のがん保険の支払対象となる治療は以下の@ 〜 D です。これらに該当するものであれば自由診療であっても補償対象となります。
    @公的医療保険の対象となる診療、A先進医療に該当する診療、B米国国立がん研究所(NCI)のガイドラインに定める診療、CNational Comprehensive Cancer Network (NCCN) のガイドラインに定める診療、D第三者機関である癌専門医委員会において有効であると判断された診療

    (※1) 厚生労働省が承認していない抗がん剤での治療をいいます。
    (※2) 薬剤を厚生労働省が認めていない用法等で投与する治療をいいます。

商品情報

引受保険会社 SBI損害保険
商品正式名称 がん治療費用保険
加入年齢 満20歳〜満74歳
保険期間 5年
保険料払込期間 5年
保険料払込方法 口座振替・クレジットカード払い
保険料払込回数 月払・年払
申込方法 オンライン資料請求

専門家レビュー

  • 川上 壮太

    自由診療まで実額補償する、新しいコンセプトのがん保険

    川上 壮太(CFP(R)/1級ファイナンシャル・プランニング技能士/サニーサイド・ファイナンシャルプラニング)

    執筆日:2018年11月05日

    SBI損保のがん保険は、がんの治療でかかった入院治療費が、保険診療、先進医療、自由診療にかかわらず無制限に支払われるがん保険です(※1)。保険金は以下の条件で支払われます。(以下は筆者による要約です。正確な内容はSBI損保のホームページ等を確認してください)

    @ 検査ではなく、治療を目的とした入院または外来診療であること
    A 自由診療の場合は、SBI損保の支払基準を満たす診療であること

    公的医療保険から受けた給付や他の保険会社から支払われた保険金等がある場合には、それらを差し引いた金額が支払い対象となります。

    がんと診断されたときに一時金が支払われる、がん診断保険金支払特約を付帯することもできます。

    保険料は、30歳男性で月550円(がん診断保険金支払特約100万円付帯で970円)、70歳男性でも月4,870円(同12,570円)の保険料です。保険料は5年ごとに更新され、90歳まで自動更新されます。

    新発想の保険であり、従来型のがん保険に比べどの程度メリットがあるか、判断が難しい所です。自由診療なども補償される点、がん診断保険金の特約を付帯しない場合の保険料の水準には優位性を感じます。今後の展開を楽しみに見守りたいと思います。

  • 鈴木 暁子

    がん治療にかかった費用を実費補償。最善の治療を選択できる心強いがん保険。

    鈴木 暁子(CFP(R)/キャリア・コンサルタント/FPオフィス Next Yourself)

    執筆日:2018年11月02日

    実際にがん治療にかかった実費を補償するがん保険です(※1)。主契約は、入院保険金と通院保険金。特約として診断保険金を付加することもできます。入院保険金は入院日数に制限なく、治療にかかった費用を無制限に補償、通院保険金は通院日数に制限なく、治療にかかった費用を最大1,000万円 まで補償しますが、差額ベッド代、テレビ代、交通費など直接治療に関係ない費用は対象外です。先進医療、自由診療、診断書等の文書料までカバーされるので、費用の心配なく治療の選択肢を広げられます。なお、診断保険金は100万円が一括支払いされます。また、緩和ケアを目的とした医療機関への入院、通院も対象です。可能な場合は先進医療、自由診療の費用を医療機関に直接払いしてくれるのも安心です(※2)(※3)。

    保険期間は5年で契約可能年齢は20歳〜74歳。加入以降は90歳まで自動更新されます。40歳男性、特約ありの場合、保険料は月額1,600円、無しの場合900円と廉価ですが、更新ごとに保険料が上がることは意識しましょう。

    (※1)公的医療保険制度にて保障されるべき金額(保険診療で可能な診療を自由診療にて行った場合の保険診療相当分、高額療養費相当額)はお支払いの対象とはなりません。治療費等の実額を支払う他の保険契約等から保険金等が支払われた場合または優先して支払われる場合は、治療費等の実額から、その額を差し引いて保険金をお支払いします。 (※2)自由診療はSBI損保の支払基準を満たす診療に限ります。 (※3)医療機関への支払いは、保険金の支払可否(有無責)の判断後となります。また、保険料未収の場合や医療機関によっては、ご利用いただけない場合があります。

備考

  • 本ページはSBI損保が提供するがん治療費用保険・サービスの概要を説明したものです。保険商品、サービスを購入されるお客さまは保険契約の詳細について「重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報)」、「ご契約のしおり」、「サービスガイド」、SBI損保のWebサイトを必ずご参照ください。
  • 株式会社カカクコム・インシュアランスはSBI損保の代理店であり、当サイト上で保険契約の締結の媒介を行うもので、保険契約締結の代理権および告知受領権はありません。したがいまして、保険契約はお客さまからの保険契約のお申し込みに対してSBI損保が承諾したときに有効に成立します。

2019年3月 W-12-3648-011
記載している保険料および補償内容などは2018年10月01日現在のものです。

表示の保険料・金額は一例ですので、前提条件(被保険者の年齢や性別等)によって保険料・金額が変わります。保険商品を選択される際には、保険料だけでなく、保障の内容等他の要素も含め総合的に比較・検討くださいますようお願いいたします。各商品の詳細については、資料をお取り寄せのうえ必ず「パンフレット」、「契約概要」、「注意喚起情報」、「ご契約のしおり・約款」等をお読みいただき、保険料についてはパンフレット等でご確認ください。

保険の無料相談

保険に関することはなんでもお気軽に
ご相談ください!

こんな方は、ぜひご相談ください。

  • どの保険を選んだらいいか分からない
  • 現在加入している保険を見直したい
  • 今の自分にあった最適な保険を知りたい

■電話でのご相談

カカクコム・インシュアランス 相談受付
0120-057-521(無料)
平日10:30〜19:30 / 土日祝10:30〜18:30

■メールでのご相談

保険の無料相談を申し込む

関連リンク

このページの先頭へ

  • 保険
  • がん保険 比較
  • SBI損害保険 がん保険
  • SBI損保のがん保険(自由診療タイプ)(がん治療費用保険) を比較できるサイト価格.com

© Kakaku.com insurance, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止