前提条件年間走行距離:2,800km、被保険者年齢:30歳、被保険者住所:東京都、被保険者性別:男性、被保険者の免許証の色:ゴールド、使用用途:レジャー、保険開始日:2026/1/1 、事故有係数適用期間:0年または適用なし
条件に該当する3商品表示
二輪車の場合、死亡事故1件あたりの対人賠償補償の保険金額は、平均1,600万円以上です。
二輪車事故での対人賠償、人身傷害補償の平均保険金支払額
| 補償項目 | 死亡事故のみの場合 | 死亡事故以外も含む場合 |
|---|---|---|
| 対人賠償 | 約1,617万円/件 | 約102万円/件 |
| 搭乗者傷害 | 約401万円/件 | 約21万円/件 |
2024年度(2023年度統計)自動車保険の概況(損害保険料率算出機構)を加工して作成
ただし、自動車事故全体では最大5億円超の高額賠償判決が出た事例もあり、万が一の際に想定を超える賠償額が発生する可能性があります。
そのため、相手のケガや死亡を補償する対人賠償の補償額は、無制限を設定しましょう。
自賠責保険は、バイクに乗る方全員に加入が義務付けられています。
有効期限が近づいている場合は更新を、すでに期限が切れている場合は加入手続きを忘れずに行いましょう。
なお、価格.com保険では、排気量250cc以下のバイクの自賠責保険に、インターネットから加入できます。
ランキング調査概要:契約件数が多い順。カカクコム・インシュアランス調べ/集計期間:2025/9/1〜2025/11/30
記載している保険料は、保険始期日が2025年10月1日時点のものです。実際の保険料は保険開始日により異なる場合がございますので詳細は各保険会社ページよりご確認ください。
保険料は、上記契約条件にて算出した、特約をセットしていない場合の概算保険料です。実際の保険料は被保険者の年齢、住まいなどにより異なります。詳細は各保険会社へお問い合わせください
保険料だけでなく、補償内容などのほかの要素も考慮に入れたうえで比較・検討してください
このページは補償内容の概要を説明したものです。ご契約にあたっては、必ず「重要事項説明書」をよくお読みください。前提条件により、保険料が異なります。保険商品の内容のすべてが記載されているものではなく、あくまで参考情報として利用してください。実際に適用される保険料は各保険会社のホームページや、重要事項説明書等で必ずご確認ください。
株式会社カカクコム・インシュアランスは、アクサ損害保険株式会社、チューリッヒ保険会社、三井ダイレクト損害保険株式会社の保険契約締結の媒介を行うもので、保険契約締結の代理権・保険料領収権および告知受領権はありません。したがいまして、保険契約の締結に際しましてはお客さまご自身が各保険会社のWebサイトから告知事項を入力のうえ、保険契約の申し込みを行っていただきますようお願いいたします。
当サイトでは、すべての保険会社の商品・プランを掲載しているわけではありません。株式会社カカクコム・インシュアランスにて取扱可能な保険会社のうち、保険会社からサイト掲載の許可が得られた商品を掲載、比較しております。
※1 割引の詳細は、チューリッヒ保険会社の公式サイトをご確認ください。
※2 搭乗者傷害は、人身傷害定額払特約で補償されます。
※1 インターネット契約割引(3,000円)、eサービス(証券不発行)割引(500円)が適用された場合の金額です。
※1 割引の詳細は、アクサ損害保険の公式サイトをご確認ください。
※2 記名被保険者が修理工場を指定した場合は、100kmまで無料です。
※1 ご契約条件によって割引率が異なるほか、割引には適用条件があります。
※2 ケガをした部位やケガの程度によって、10万円、30万円、50万円、100万円のいずれかが支払われます。
等級とは事故を起こした履歴などに基づいて決定するもので、1等級〜20等級があります。この等級に応じて保険料が割増、割引されます。
なお、バイク保険に初めて加入する場合は、純新規等級(6等級)が適用されます。
バイク保険における、補償を受けられる年齢の範囲を指します。
補償の対象となる運転者の年齢条件を設定する必要があり、運転者の年齢を限定することで保険料が割安になります。
具体的に、10代から補償される全年齢補償は保険料が割高で、年齢が上がるほど保険料は割安になります。
契約するバイクを複数人が運転する場合は、一番若い方に合わせて、補償対象年齢を選択してください。
※契約可能な年齢や年齢区分は、保険会社によって異なります。
契約しているバイクの運転中に事故を起こし、他人(※)を死傷させるなどして法律上の損害賠償責任を負った場合に、保険金が支払われます。
※記名被保険者の家族は、他人とはみなされません
契約しているバイクの運転中に事故を起こし、他人(※)の財物(車両、物品、建物など)、公共物(電柱、ガードレールなど)に損害を与えて法律上の賠償責任を負った場合に、保険金が支払われます。
対物超過特約が付帯されている場合、対物賠償で補償される事故で、他人の車両の修理費用が時価額を上回ったときに、その差額に対して保険金が支払われます。
※記名被保険者の家族は、他人とはみなされません
契約しているバイクの運転中に事故を起こし、運転者や同乗者が死亡・後遺障害を被った場合に、定額で保険金が支払われます。
契約しているバイクの運転中に事故を起こし、運転者や同乗者ケガを負った場合に、契約時に定めた保険金が支払われます。
支払われる保険金額は、入通院などの治療日数やケガの程度に応じて、1万円や10万円などです。
契約しているバイクの運転中に、単独事故や相手に過失がない事故を起こして、運転者や同乗者が死傷した場合に、保険金が支払われます。
契約しているバイクの運転中に、保険未加入者との事故で運転者や同乗者が死傷した場合に、保険金が支払われます。
契約しているバイクの運転中に事故を起こし、運転者や同乗者が死傷した場合に、補償額の範囲内で、治療費や逸失利益など実際の損害に応じた保険金が支払われます。
※歩行中や、ほかの車両の乗車中など、契約しているバイクの乗車にかかわらず補償される場合があります。
【募集文書番号】
チューリッヒ保険会社:A-251202-09 / アクサ損害保険:AT2590201 / 三井ダイレクト損保:25a57